大阪城北詰周辺

2015年5月17日 日曜日

何代目か知らないが明治時代に鉄骨で組まれた時の天満橋の上部に取り付けてあった銘板がほとりの公園に残されていた。

畳一枚分ほどの大きさで周りに装飾が施されており鋳物製である。