ハンドミル

2020年3月5日 木曜日

かつてはミル付きの全自動珈琲メーカーも買ったことがあるが、毎回の掃除が大変だった記憶しかない。

やはりミルとドリップの機能は別々の方がいいと思う。で現在はこのタイプに落ち着いている。

底はゴム底の吸盤になっておりレバーを回してテーブルに吸い付かせてらくちん。

それにもうひとつの理由は手動でカリカリ回しながら漂ってくる焙煎豆の芳香が一日の疲れをまず飲む前から癒してくれる。