
ヘアーカッター
2022年1月7日 金曜日
後ろくくり髪が鬱陶しく感じて来たので、また全体を短くしようかなと思いながら”キンタロウ”で探していたところ、あのバリカンが機能的にもデザイン的にもかなりの進化を遂げていたことを知った。
昭和の子供時代には親がバリカンで刈り上げてくれたものだが、当時のバリカンはプラ製アタッチメントなど無くて、重くて無骨で、金属のタッチ面が首筋にひんやりと冷たく、音も大きくて、時々カツンカツンと頭に当たって痛い思いもした。
痛かったのは単に親のやり方が荒っぽかっただけのことだったが・・・。
今回購入したのは M社のCLearncut、ノーマルカット用とサイドカット用の2種類のアタッチメント付きで刈り高さが1mm〜35mm対応、交流&バッテリー2電源、それに掃除ブラシとオイル等が付いてお値段なんと約3,500円
昨日梱包を解いたばかりでまだ未使用。
掛かってくる電話のない休日の午後とか充分時間がある時にセルフカットに挑戦しようと思う。
最悪の場合丸刈りにすれば良いだけのことと気楽に楽しみたい。