
川鵜の羽根休め
2025年11月12日 水曜日
自宅近くの大阪の寝屋川には川鵜(カワウ)が多く生息していてごく自然に見ることができる。
未明に漁を終えた後、濡れた羽根を乾かすためか朝日が昇るとともに両岸に架かる水道菅に皆んなで同じ方向に向いて羽根を大きく広げて留まっているのが可笑しい。時にはもっと過密状態で留まっていることもある。
カラスや野良猫のように人間と関わりを持って生きておらず、彼らのように自分たちで猟をして自活しているところは学ぶべき。

2025年11月12日 水曜日
自宅近くの大阪の寝屋川には川鵜(カワウ)が多く生息していてごく自然に見ることができる。
未明に漁を終えた後、濡れた羽根を乾かすためか朝日が昇るとともに両岸に架かる水道菅に皆んなで同じ方向に向いて羽根を大きく広げて留まっているのが可笑しい。時にはもっと過密状態で留まっていることもある。
カラスや野良猫のように人間と関わりを持って生きておらず、彼らのように自分たちで猟をして自活しているところは学ぶべき。